2017/06/22
萩生田官房
萩生田氏会見中止に コメント1枚のみ加計学園:総理が18年開学期限…「萩生田氏発言」新文書 · アーチェリー:安倍晋三会長が再任 · 加計学園:萩生田官房副長官も報酬 落選中に客員教授で · 加計学園:首相がラジオ番組で前文科事務次官批判 · 加計問題:野党、臨時国会召集求め攻勢 萩生田氏新文書で (続きを読む)
民進 蓮舫代表「加計学園」で閉会中審査を
学校法人「加計学園」の獣医学部の新設をめぐって、松野文部科学大臣は20日、萩生田官房副長官が文部科学省の局長と面会し官邸や内閣府の考えを伝えた際の発言をまとめたとされる文書が見つかったことを明らかにしましたが、萩生田副長官は「不正確なものが外部に (続きを読む)
萩生田光一官房副長官、中国国防省、織田邦男元空将の3人のうち嘘をついているのは...
萩生田光一官房副長官、中国国防省、織田邦男元空将の3人のうち嘘をついているのは誰でしょうか? 2016.6.29 12:49 萩生田光一官房副長官「中国軍用機の攻撃受けた事実ない」 元空将のネットニュースで http://www.sankei.com/politics/news/160629/plt1606290041-n1.html 2016.6.30 07:50 一線超えた中国軍機 尖閣、東シナ海上空の緊張高まる ネットで発表の元空将、改めて警鐘 政府関係者は「前例のない接近だった」と吐露 産経新聞 東シナ海の軍事的緊張が、海上のみならず上空でも高まっている。中国軍の戦闘機が今月17日など複数回にわたり、航空自衛隊機に対し、これまでにない攻撃動作を仕掛けたことが判明。政府関係者は29日、「あれだけの距離に接近したのは前例がない」と指摘した。インターネットのニュースサイトで同空域の危険な実態を明らかにした元空自航空支援集団司令官、織田(おりた)邦男元空将は「現場の緊張感は計り知れなかったはずだ」と警鐘を鳴らす。(石鍋圭) 6月中旬、空自機が那覇空港から緊急発進(スクランブル)した。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の公海上空に中国機が接近したためだ。 空自と中国空軍の間には「北緯××度」という暗黙の了解がある。従来、中国機はそのラインまで来るときびすを返すように北上し、空自機と遭遇することはなかった。しかし今回、中国機はその一線を初めて越えてきた。 政府関係者は「珍しい事例」としか説明しないが、実際は現場空域でかつてない緊迫した攻防が繰り広げられていた。 スクランブルをかけた空自機は中国機の周囲を大きく回り込み、後方から真横につけるポジショニングを試みた。中国機パイロットの顔が見える位置から信号射撃などを行い、退去を呼びかけるためだ。 しかし、中国機は想定外の行動に出る。大きく回り込もうとする空自機に対し機首を向け、正面から向き合う体勢をとったのだ。織田氏は「これはいつでもミサイルを撃てる戦闘態勢で、事実上の攻撃動作といえる」と指摘する。 中国機の挑発的行動はなおも続いた。空自機は不測の事態を避けるため同空域からの離脱を図ったが、中国機はこれを追尾。空自機は敵機のレーダー誘導ミサイルなどを撹(かく)乱(らん)する装置を噴射しながら危機を脱した。織田氏によると、こうした事案は6月に入って複数回発生しているという。 同じ時期、海上では中国軍艦が尖閣周辺の接続水域や口永良部島(鹿児島県)周辺の領海などに相次いで侵入している。 織田氏はニュースサイトの記事で、中国側の狙いについて次のように分析している。 「いずれは軍艦を尖閣諸島の領海に居座らせ、空自戦闘機を駆逐して中国戦闘機を自由に領空にとどまらせることにより、実効支配を完結させたいと機会をうかがっていた。今回、その第一歩を踏み出す絶好のチャンスが到来したと判断したのでは」 東シナ海上空で展開される一触即発の事態を明かした織田氏の記事について、日本政府は表向き否定的な立場をとっている。萩生田光一官房副長官は29日の記者会見で、「17日に中国軍用機が南下し、自衛隊機がスクランブル発進をしたことは事実」とした上で「攻撃動作やミサイル攻撃を受けたというような事実はない」と説明した。 また、記事に関し「現役(自衛官)の応援の意味も含めての発信だと思うが、国際社会に与える影響も大きい。内容については個人的には遺憾だ」と述べた。 駐日中国大使館の薛剣(せつけん)・代理報道官も同日の記者会見で、「内容は事実無根だ」と述べた。 これに対し織田氏は、産経新聞の取材に対し「日本政府に情報はあがっているはずだが、事の深刻さを理解していない」と反論した。さらに、「現場が脅威と感じている事案は即刻公表し、再発防止に向けて毅(き)然(ぜん)とした態度をとるべきだ。そうでなければ、中国軍の活動の既成事実化は止められない」と訴えた。 2016.7.4 21:43 中国「自衛隊機が高速で接近して挑発、レーダー照射」 攻撃動作記事めぐり反論 「フレア使って逃げた」とも http://www.sankei.com/world/news/160704/wor1607040057-n1.html 2016.7.5 13:26 【中国軍機攻撃動作】 萩生田光一副長官「日本側から挑発は一切ない」 中国側に反論 http://www.sankei.com/politics/news/160705/plt1607050029-n1.html(続きを読む)
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